ブログ

みかづきのおもちゃ紹介!ジェンガ編!

豊平区にある放課後等デイサービスみかづき美園です!
たくさんあるおもちゃの中から、今日は”ジェンガ”の紹介をしたいと思います!
みなさんも一度はやったことがあるのではないでしょうか?
一見するとシンプルな遊びですが、実は子どもの成長に繋がる要素がたくさん詰まっているおもちゃです☺

~ジェンガってどんな遊び?~
ジェンガは木のブロックを積み上げて作ったタワーから、順番にブロックを1本ずつ抜き取ります。 そして、ブロックを1番上に積み上げていく遊びです。
タワーが倒れないように 「どのブロックなら抜けるかな?」「ここは抜いたら危険かな?」 と考えながら、慎重に進めていきます。
途中でタワーが倒れてしまったらゲーム終了です。

 

~ジェンガではどんな力が育つの?~
①指先の器用さ・力加減
細いブロックを抜く動きは、指先の使い方や力加減を調整する力を育てます。 強すぎても弱すぎても倒れてしまうため、自分で考えながら動かす経験につながります。

②集中力・注意力
タワーの揺れに気をつけながら遊ぶことで、今やっていることに集中する力がついてきます。

③考える力・判断力
「どのブロックなら抜けそうかな?」「ここは危ないかも…」と考えながら選ぶことで、 状況を判断する力が養われます。

④ルールを守る・ルールを理解する力

順番に遊ぶジェンガでは、ルールを守ることや待つことを自然に学びます。 集団での遊びに必要な社会性につながります。

⑤気持ちをコントロールする力

倒れてしまうと悔しい気持ちになりますが、「もう1回やってみよう」と気持ちを切り替える経験に繋がります。失敗を受け止め、立て直す力を育てる大切な機会です。

⑥友達とのコミュニケーション
ジェンガは一人ではなく、複数人で行います。「そこ危ないんじゃない?」「いけるよ!」等と遊びの中で自然なやりとりが生まれ、人と関わることの楽しさを感じることが出来ます。

 

~みかづき美園では~
みかづき美園では、みんなが気持ちよく遊べるようにジェンガのいくつかルールを決めています。
・順番を守って行います。
・使うのは、必ず片手だけです。
・自分の番でなくても、ジェンガを揺らして倒してしまった場合には、その人が負けになります。
これらのルールを通して、「順番を待つ力」や「自分の行動がどう影響するのか」を知ることで、周りを意識しながら行動する経験につなげています。

子どもたちが実際に遊ぶ前に、スタッフで子どもたちの予想される姿を考えながらルールを決めています。
「もしこういう行動をしたらどうする?」ということも、スタッフ同士で事前に確認しておきます。 このように準備をすることで、スタッフが同じ方向を向いて支援することができ、子どもたちも明確化されたルールの中で安心して遊ぶことができます!

 

投稿日:2025年12月16日(火)

クリスマスツリーが完成!

こんにちは!みかづき美園です🌙

準備中だったツリーが完成しました🌲(もう少し装飾が増えるかも・・・?)
ツリー以外にもサンタさんやプレゼントのイラストを飾ったりして、クリスマスに向けての準備が進んでいます✨
みかづき美園で迎える初めてのクリスマスです🎅
どんな活動をしたら皆が楽しんでくれるかな?と考えながら職員も楽しく準備をしています☺

 

もちろん日々の活動の準備も行っています💪
こんな活動はどうかな?と思ったものについては事前にやり方を確認したりルールを決めたりして、子どもたちが楽しく遊びつつも支援に繋がるように工夫しています☺
お友だちと協力したり、チームで対戦したり、時には職員と勝負したり・・・今日来る子たちにはどんな活動がいいかな?と職員同士で意見を出し合いながら、その子ひとりひとりの目標を意識しながら活動を決めています。
時には子どもたちの「こんな活動がしたい!」という意見を参考にさせてもらいながら日々の活動を考えています✨

 

12月20日(土)に体験会を実施予定ですが、それ以外の日でも見学を随時受け付けています!
雰囲気だけ知りたいという場合でもお気軽にご連絡ください☺
・療育時間は18時まで✨
・小学生~高校生までが対象となっています✨
・資格保持者も多数在籍しています✨

みかづき美園でお会いできる日を楽しみにしています🌙

投稿日:2025年12月15日(月)

みかづきフェス

こんにちは。みかづき美園です!

今回は年に一度、みかづきで開催している大きなイベントについてご紹介します🌙

 

発達障がいのある子どもたちは、学校の集団活動の中ではなかなか目立たなかったり、うまくできないことが多かったりします。周りと同じペースで活動するのが難しい場面もありますが、当事業所の 「みかづきフェス」 は、そんな子どもたちが自分の得意や挑戦したいことを思いきり発揮できる特別な時間として開催しています。

フェスでは、 縄跳びや絵 のほか、 ステージ発表 としてけん玉や音楽ゲーム「プロセカ」、スマブラなどのゲーム披露も行っています。普段は控えめで自発的な様子があまり見られない子も、自分の得意なスマブラでは見事に優勝し、ステージ上で堂々と感想を述べる姿を見せてくれました。

また、文章を読むのが苦手な児童も、音読を披露したいと挑戦してくれることがあり、緊張しながらも一生懸命発表する姿には、会場全体から大きな拍手が送られました。その瞬間、子どもたちは生き生きと輝き、自信や達成感につながります。

学校ではなかなか挑戦できない子も、フェスでは安心して「やってみたい!」を形にできます。縄跳びや絵、音読、ゲームなど自分の得意な分野で挑戦し、成功しても失敗しても温かく見守られることで、自己肯定感を育むことができます。

さらに、みかづきフェスは 失敗しても大丈夫な安心の場 でもあります。

できなかったことがあっても、スタッフや友達のサポートで次に挑戦する気持ちを持てます。小さな成功体験や挑戦体験を積み重ねることで、子どもたちは自分の力を少しずつ広げていきます。

このフェスは、発達障がいのある子どもたちにとって 自分の得意や挑戦を堂々と表現でき、賞賛される貴重なステージ です。普段は目立たない子どもたちも、この日は主役となり、笑顔や達成感を存分に味わうことができます。

スタッフ一同、子ども一人ひとりが安心して挑戦できる環境を整え、今後も笑顔あふれるフェスを開催していきたいと考えています!

  

投稿日:2025年12月12日(金)

🌷保育士の観点から🌷

こんにちは!
豊平区にある放課後等デイサービスみかづき美園で保育士を務めている井澤です!
今日は、私が放課後等デイサービスで大切にしている療育観(支援する視点)をお話させてください。

放課後等デイサービスは、学校が終わった後や長期休暇中に通い、生活スキルや社会性を育てていく支援の場所です。発達に特性のある子どもが、自分らしく安心して過ごせるように日常動作や集団での関わりを支えるサポートを行います。

放課後等デイサービスに通う子どもたちは、発達の特性による生きづらさを抱えていることがあります。しかし、行動だけを見て判断すると本質を見誤ってしまうことがあります。
例えば
・友達を押してしまう→「一緒に遊びたい」
・宿題を投げ出す→「わからない」「一緒にやってほしい」
困りごとの裏側には”本当はこうしたい”が隠れています。
自分の気持ちを言葉で表現することが難しいので、行動で伝えようとするのです。

そのような場面で意識しているのは、
行動の背景(気持ち・環境・特性)にアプローチすること
・声掛けの仕方を変える
・見通しを作る
・選択肢を作る
・伝え方を一緒に探す、練習する
その子にあった方法を一緒に見つけていきたいです。

保育士は生活面・遊び・コミュニケーションなど基礎的な部分に強みがあります。
放課後等デイサービスではそれを活かして、
・スモールステップで少しずつ挑戦
・遊びを通して成功体験や社会性を育てる
・安心できる環境作り
・子どもの得意、不得意を理解し、チームで共有する
ことを大切にしています!

子どもたちそれぞれの個性と向き合いながら、楽しく。そして愛情いっぱいに関わっていきたいです☺

投稿日:2025年12月11日(木)

マインクラフトに挑戦!

こんにちは。みかづき美園です🌙

みかづき美園では子どもたちの楽しみのひとつとして、パソコンでのマインクラフトを取り入れています☆またマインクラフトを通じ、楽しみながら相手との関わり方や自分の気持ちの伝え方等を学んでいってほしいなと思っています☺

マインクラフトは児童同士だけではなく職員も交えて行っています!
「マインクラフトをするのは初めて💦」という職員もいますが、子どもたちと一緒に楽しむために日々操作について練習しています!
アイテムの名前を覚えたり、使い方を教えてもらったり、調べたり・・・(画面酔いに負けず頑張っています😉)

みかづきに来る子どもたちはマインクラフトに詳しい子も多いため、お友だちに教えたり、職員も教えてもらったり、サバイバルモードで助け合ったりしています!

実際にやってみるとキーボードを打ちながらマウスを操作したり、資材の置き方を考えたりするのが難しいな…と感じます😢
思ったところに資材を置けなかったり、段差をうまく登れなかったりしながらも日々成長しています☆
「どうやったらうまく出来るかな?」と試行錯誤するのも療育としては大事なポイントと考え、挑戦する姿勢を大切にしています!

 

みかづき美園ではひとつひとつの活動に時間をかけられるように、療育時間は18時までとなっています🌙

見学も随時受け付けていますので、お気軽にご連絡ください♪

投稿日:2025年12月10日(水)

初めてのクリスマスに向けて準備中!

こんにちは!みかづき美園です。

12月にオープンした当事業所で、初めての季節行事となるクリスマス。

子どもにとって一大イベントの1つですよね🎅🎄

クリスマス当日に登園してくれる児童さんのためお楽しみ会の内容も検討中ですが、まずは気分からクリスマスに…ということで、事業所内の飾りつけを開始しています!

まだまだ準備段階なので、一部だけご紹介しますね。

キラキラのテープで作ったツリーは、事業所の限られたスペースにどんな風にツリーを飾ろうかとスタッフであれこれ相談して作りました。

「メリークリスマス」の文字など、ツリー以外の飾りも着々と準備が進んでいます。

飾りつけが完成して室内がクリスマス仕様に変わったら、改めてその様子をご紹介したいと思います!

 

最後に…

当事業所では、引き続きご利用相談や見学・体験を随時受付中です。

また12/20(土)には第2回目の体験・見学会を行いますので、気になった方はお気軽にお問合せください。(体験・見学会の詳細は、12/2のブログをご参照ください)

スタッフ一同、心よりお待ちしております!

投稿日:2025年12月09日(火)

子ども一人ひとりの輝きを大切に

こんにちは!みかづき美園です。

当事業所では、子どもたち一人ひとりの特性や得意なことに合わせた活動を大切にしています。

発達の凸凹や得意不得意は子どもによってさまざま。だからこそ、画一的な活動ではなく、それぞれの子どもが 輝ける瞬間 を意識してプログラムを考えています。

 

その一例が、児童が 好きな本をテーマにした特別イベント です。普段は学習が苦手で覚えることに不安がある子どもでも、好きな本やキャラクターについては自然と知識を持っていたり、興味を示したりします。そこで、その児童たちが主役になれるよう、本の内容を活かした クイズ形式のゲーム を企画しました。

クイズの場面では、普段は控えめな児童も、友達から「○○君に聞こう!○○君頼んだ!」と頼られる存在に。自分の知識を頼られることで、少し緊張しながらも堂々と答える姿が見られました。その瞬間、子どもは自信に満ちた表情を見せ、周りの友達も一緒に喜び、温かい拍手が沸き起こりました。普段はなかなか目立たない子どもも、この特別な場では自分の力を存分に発揮できたのです。

また、 ポケポケ交流会 など他のイベントでも、子どもたちが自分の好きなことや得意なことを表現できる時間を設けています。こうした体験は、自己肯定感を育むだけでなく、友達との関わりや社会性の向上にもつながります。

 

当事業所では、活動中の 小さな成功体験 を積み重ねることも大切にしています。失敗しても安心して挑戦できる環境を整え、スタッフが声かけやサポートを行うことで、子どもたちは少しずつ自分の力に自信を持てるようになります。イベントは、その成果を発表したり、友達と共有したりする絶好の機会です。子どもが輝く瞬間を共に喜び合うことは、成長の大きな糧となります。

 

普段は目立たない子どもも、イベントの場では主役になれる。

そんな特別な瞬間を積み重ねることで、子どもたちの可能性はどんどん広がっていきます。これからも、一人ひとりの特性や興味に寄り添い、子どもたちが安心して挑戦できる場を提供していきたいと考えています。

 

投稿日:2025年12月08日(月)

専門支援で育てる「一人ひとりの力」と「自信」

こんにちは!みかづき美園です。

当事業所では、子どもたち一人ひとりの特性や発達に合わせた 専門支援 を大切にしています。発達の凸凹や困りごとは子どもによってさまざまです。そのため、個別の支援計画に基づき、きめ細やかに対応することが必要です。専門支援では、子どもたちが安心して挑戦できる環境を整え、一人ひとりの力を最大限に引き出すことを目指しています。

 

専門支援では、感覚調整・コミュニケーション支援・生活スキルの支援・学習支援 など、子どもに応じた内容を組み合わせています。たとえば、感覚に敏感で音や光に反応しやすい子には、静かな場所で活動したり、教材や道具を工夫したりして安心して取り組めるようにしています。また、指示を理解するのが苦手な子には、視覚教材や手順表を使ってわかりやすく伝える工夫をしています。こうした工夫をすることで、子どもは自分で行動できる自信を少しずつ積み重ねることができます。

実際の支援の中では、小さな成功体験がとても大切です。

気持ちの切り替えが苦手な児童への支援の例に挙げます。次の活動への移行がスムーズにできるように、タイマーで残り時間を示す・事前に声をかけて見通しを伝える・段階的にサポートするといった方法を組み合わせて支援しました。その結果、「そろそろ次の活動だね」「次は僕からやってみよう」と、自分から行動できる瞬間が少しずつ増えていきました。その瞬間、児童の表情には安心感と達成感があふれ、スタッフも思わず笑顔になりました。

こうした成功体験の積み重ねは、自己肯定感や切り替えの力の向上、社会性の成長につながります。

 

専門支援は、単に課題をこなすだけではなく、子どもが挑戦しやすい環境を作ることも大切です。苦手なことに直面したときに、スタッフが「大丈夫、少しずつやってみよう」と声をかけ、成功のポイントを一緒に確認することで、子どもは安心して取り組むことができます。

逆に得意なことを伸ばす支援も重要です。子どもが自分の得意分野で友達を助けたり、役割を果たしたりする経験は、学校生活や日常生活にも活きてきます。

当事業所では、専門支援を通して、子どもが自分の力を発揮し、輝ける瞬間を増やすことを目指しています。できることが増える喜び、挑戦する楽しさを日々の活動の中で感じてもらえるよう、スタッフ一同が丁寧にサポートしています。これからも、一人ひとりの特性に寄り添いながら、子どもたちの成長をしっかり見守り、安心して参加できる環境を提供していきたいと考えています。

     

投稿日:2025年12月05日(金)

スクラッチに挑戦!

スクラッチとはみかづきで使用しているプログラミングの学習ツールです。
スクラッチを使い慣れている職員もいれば、初めて使う職員もいるので、子どもたちの利用が始まる前に職員でも操作方法の練習をしています!

使い方を教えてもらいますが…覚えるのが中々難しい。
スクラッチについての本や動画を見ながら練習しています💦
※子どもたちが行う時は職員が説明しながら行います。

自分が思い描く動きを表現するために、こうかな?こっちだったかな?と試行錯誤しながら取り組んでいます。
子どもたちに取り組んでもらう時もこの試行錯誤する事が大切だと考えています。
さらにこのスクラッチを使った活動を通して
・自分自身で考えてみる事
・間違っても挑戦してみる事
・困った時に助けを求められる事

を身に着けてもらえたらと思っています。

完成した作品をお友だち同士で見せ合う等コミュニケーションのひとつとしても活用しています。

スクラッチは見学の際にも体験する事が出来ます☺️

この年齢でも出来るのかな…?という不安がある場合でもまずは見学に来てみてください★

 

投稿日:2025年12月04日(木)

scratchってなに?

こんにちは!
豊平区にある放課後等デイサービスみかづき美園です!☆

最近では学校でもクロムブックが導入され、子どもたちにとってもパソコンは身近な存在になってきました。テレビの教育番組でも”スクラッチ”を目にしたことがある、というご家庭もあるのではないでしょうか?
みかづき美園でも子どもたちが楽しみながら使える学びのツールとしてパソコンやタブレットの時間にscratchを取り入れています!

🌸scratch(スクラッチ)ってどんなもの?🌸
スクラッチはアメリカの大学が子ども向けに作った初心者でも使えるプログラミング学習ツールです。
といっても!難しい文字を打つ必要はありません。
カラフルなブロックを並べるとキャラクターが動く、まるでパズルのようなしくみで遊び感覚でプログラミングを体験できます。
「ネコを歩かせる」
「音を鳴らす」
「ゲームのような動きを作る」
など、子どもたちがわくわくしながら楽しめる内容がたくさんあります。

🌸スクラッチで育つ力🌸
この活動を通して育てたいのは、プログラミングの技術ではなく、
①見て理解する力・聞いて理解する力
プログラミングを進める時は、スタッフの口頭指示とテレビの画面表示を組み合わせて伝えます。
これは、「説明を聞く」「お手本を見る」「同じ動きを再現する」という、学校でも必要な力を育てる練習でもあります。

②順番を考える力
スクラッチでは「〇〇したら→△△する」というように、動きの順序を自分で組み立てます。
これはプログラミングの土台でもあると同時に、”考えて行動する力”にも繋がります。

③試行錯誤する力
思い通りにならなかった時、「どこが違ったかな?」「どのブロックを変えたら良いかな?」と自分で考えて修正します。
失敗してもまた挑戦できる環境なので、自然と考える→試す→直すという力が育ちます。

④集中力・持続力
スクラッチは「もう少しでできそう!」というワクワクがあるため、普段は集中力が続きにくい子でも気づいたら長時間取り組めていることがあります。
達成感がある活動なので、”やりたい気持ち”が集中力につながりやすいのも特徴です。

⑤自己表現・創造力
スクラッチでは、キャラクター・音・背景を自由に選ぶことができ、自分だけの作品を作ることが出来ます。
「こんなふうに動かしたい!」
「音をつけてもっと楽しくしたい!」
そんな思いが形になることで、子どもたちの創造力や自己表現が育まれます。

⑥助けを求める力
プログラミングに取り組んでいると「わからない」「できない」「どこを触ればいいんだ?」という場面が必ず出てきます。
みかづき美園では、その時に自分から「教えて」「手伝って」といえる力を大切にしています。
助けを求めることは、自立につながる大切なスキルです。困った時に正しい方法で助けを求める経験を安心できる環境で積み重ねていきます。

子ども達が楽しみながら成長できるよう、一人ひとりのペースに合わせてサポートしていきます!

投稿日:2025年12月03日(水)